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パソコンの動作を軽くする方法を考えてみる メモリーモジュール編

パソコンはPS3とかwiiと違ってゲームなどをするなどの場合スペックを気にする必要があります。
またやりたいゲームでスペックが足りない場合は買って足したりしなくてはなりません。
自分のパソコンもスペックが低いのでそういうのはいつも考えているので、
ここでみんなで見えるメモみたいな感じに書き込んでおきます。
動画じゃないのはご了承ください。

今回メモするのは、スペックを気にする上で、重要で取り外しが簡単なメモリーについてです。
メモリーといっても、記録用のハードディスクのメモリーやグラフィックボードなどのメモリーがありますが、
今回はパソコンの動作に関係あるメモリーモジュールについてメモします。
メモリーモジュールというものは、データを一時的に保存するものです。
勉強で例えると、問題を解こうと考える人の頭がCPU、
教科書や辞書をしまう引き出しがHDD、
そして机の天板のメモリーモジュールです。
メモリーモジュールの容量が増える=机が広くなる となります。
机が広くなれば作業しやすくなり、作業が早くなります。
パソコンでも同じで、メモリーモジュールの容量が増えれば動作が速くなります。

種類にもいろいろあり、
大きく3つに分けると DDR3・DDR2・DDR1
となります。
3>2>1が新しい順番です。
パソコンにはマザーボードといういろいろパーツつける板があり、
その種類によりつけるものが違います。
2009年1月3日現在はDDR2が主流です。
ちなみにノートパソコン用、デスクトップパソコン用とあります。

ではどの程度容量があればいいのかはやることによって違います。
アラド戦記で例えてみましょう。
推奨スペック

メモリーという覧に最小と推奨とあります。
最小のRAM256Mは最低256メガバイトあればできるということです。
推奨のRAM1GB以上は1ギガバイト以上あれば快適にできるということです。
しかし、パソコンにはほかにもいろいろソフトが動いているので、
512メガバイトあっても快適にできない場合がほとんどです。
その解消方法はあとで説明します。
もし256MBしか自分のパソコンにない場合は、それに256MB足せば推奨になるわけです。
今現在はDDR2の1GBの値段は1500円なので、
お手ごろ価格で増やすことができます。
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